私の融資セミナーを無料で聴きたい方へ

NO IMAGE

 本日昼前に「副業しないで頭金を貯める方法-なぜ私が不動
産購入の頭金や諸経費を次々払えるのか-/明後日の入場券
先着順プレゼント」のタイトルでまぐまぐのメールマガジ
を配信しましたが、届きましたでしょうか。
 迷惑メール対策の弊害により、私からのメールが届かな
かったり私へのメールが届かなかったりということが多発
しています。まず、私からのメールが皆様のところにきち
んと届くよう、
●fudosan-toshi.org
●mag2.com
の二つのドメイン(@の後の部分)のがメールが迷惑メール
扱いされないよう、メールソフトやウェブメールの設定を
して頂ければ幸いです。設定例は、 http://46mail.net/
に図解されています。
 メールマガジンというと毎日情報商材を売り込んでくる
ものもありますが、私のメルマガは訳が違います。きちん
と届き、お読み頂いていますでしょうか。ここ10回分を念
のため確認します。
・10月3日朝「他の投資家の実例-アパートローン以外で1億
円以上借りた,低属性でも融資を受けた-」

・10月1日夜「皆様のご要望をお聞きして2作目の本を書き
ます/献本させて頂きます」

・9月29日未明「無料個別面会相談会予約受付開始/私が有
料で相談を受けない理由」

・9月28日昼「太陽光パネルをタダでもらう方法/4万円の
セミナー動画を無料プレゼント」

・9月15日夜「都銀の法人営業部門から融資を受ける 私
の音声ファイルを配布」

・9月15日未明「何億円、何十億円と借りるためには 不動
産投資の融資拡大方法」

・9月14日朝「住宅ローン組めなくても不動産投資の融資
は受けられます 低所得でも借りられる訳・給与収入の百
倍以上借りられる訳」

・9月13日夜「水戸大家キャンペーンから分かるネットビジ
ネスの今後 将来の年金代わりの収入をどのように得るか」

・9月13日未明「不動産賃貸業者が融資を受け易くなりま
した(9月9日政令改正)」

・9月8日夜「では不動産投資で儲けるにはどうすれば良い
か」

 これら、全て無料情報です。有料情報商材の宣伝は全く
ありません。不動産賃貸業の売上アップ(物件取得と融資
を含む)やコストダウンにつながることをお知らせいたし
ています。これらの中で特に反響の大きかったのは
・9月28日昼「太陽光パネルをタダでもらう方法/4万円の
セミナー動画を無料プレゼント」

でしたが、資料請求フォームから送信しても返信メールが
届かない、というご連絡を多数頂戴しました。繰返しにな
りますが、迷惑メール対策の弊害により、私からのメール
が届かなかったり私へのメールが届かなかったりというこ
とが多発しています。まず、私からのメールが皆様のとこ
ろにきちんと届くよう、
●fudosan-toshi.org
●mag2.com
の二つのドメイン(@の後の部分)のがメールが迷惑メール
扱いされないよう、メールソフトやウェブメールの設定を
して頂ければ幸いです。設定例は、 http://46mail.net/
に図解されています。
 上記設定をした上で、フォームから送信して下さい。ま
た、私のメールフォームから送信すると、すぐに自動返信
メールを返信しています。サーバーのトラブルも考えられ
ますので、フォームから送信したのに自動返信メールが届
かなかった方は、お手数ですが、再送信をお願いいたしま
す。また、自動返信メールに重要なことを書いていること
がほとんどなので、自動返信メールを必ず読むようにお願
いいたします。
 そして、皆様から私宛のメールですが、受付アドレスは
そのメルマガの返信先アドレスです。このアドレスに送信
して下さい。そして、数日経っても返事が来なければ、再
度送信して下さい。それでも来なければ、返事が来るまで
それを繰り返して下さい。過去にメールを送って返事が来
なかったという方も、またご送信下さい。
ただし、1MB以上
の大容量メールはメールサーバーが受け付けませんので、
ファイル添付の際はお気を付け下さい。
 今夜またお得なメルマガを配信します。
ハッピー&リッチ アパート経営フェスタ2011は明後日土曜日開催で、
本日をもって主催者からの入場券販売は終了です。しかし、
私は協賛企業として協賛金を払っている関係で、協賛企業向けの
席を多数確保しているのです。その入場券を今夜先着順に差し上げます。
 フェスタ協賛は昨年に続き二度目ですが、今年は、
協賛者兼講師となります。どんなことを話すのかと
いうと、「あなたはまだ、5年前と同じ借り方をしようとしていませんか?」
という演題で、今全国どこでも通用するだろう融資の受け方を解説します。
 本日現在、長期借入金残高が不動産簿価に近い約13億円あり、融資金融機関は、
・信託銀行 1
・普通銀行 12
・信用金庫 5
・銀行の不動産担保ローン子会社 2
の計20に及びます。うち、今年に入って融資取引が始まったのは、
・信託銀行 1
・普通銀行 8
・信用金庫 2
です。今年に入って11の未取引金融機関から新たに融資を受けたのです。
 「融資審査が厳しくて通らない」と言う方がこの業界多いですが、
それは、「5年前と同じ借り方をしようとして」上手くいかないだけの
話で、今にあった融資の受け方をしないからです。ではどういう融資の
受け方をすれば良いのか、明後日説明します。
 実際、私はこの方法で、今年6月に取引を始めたばかりの某金融機関
から、明日、売買価格の105%のマンション購入資金プロパー融資融資
を受けます。不動産投資業界では「オーバーローン」と言われますが、
きせたんさんのコメントにあるとおりこの言葉は違った意味があるので、
銀行業界では何というのか、業界人の方是非コメントして下さい。
 さて、連載が途中でしたね。長期賃貸事業を営む上で、
建物価格を高くすることは重要ですが、内訳表示欄が無
い中堅・大手仲介業者が使っているFRKの契約書では、
内訳を書くとすれば「特約」欄に限られます。しかし、
そこにもなかなか書いてもらえません。ところが、
先週の契約で、建物価格を特約欄に入れることに成功しました。
どうやったのか、続編にご関心のある方は人気ブログランキングをクリックして下さい。
人気ブログランキングへ

日記カテゴリの最新記事